公珠

3つのこだわり

1.「子供に食べてもらいたい」から
  無添加・無着色・保存料不使用


「野菜嫌いな子供でも美味しく食べて欲しい」
公珠のレシピ開発は、子供の健康と家族団欒の空間を願う気持ちからスタートします。安心して食べて欲しいから、お料理は全て無添加・無着色・保存料不使用。
お野菜は季節によって水分量が変化するため、その日に合わせたお野菜に合わせて材料全体の配合も変えています。

2. 店内の空間も
  お客様の健康に徹底配慮


感染防止対策を実施しています。
店内にオゾン脱臭機を設置し、空気を清潔に保っております。
その他にも、定期的な換気・座席数を減らしてのソーシャルディスタンスの確保・アルコールでの手指消毒・従業員の体調管理の徹底などを行っております。

3. 試行錯誤を重ねた
  オンリーワンの自家製レシピ


横浜中華街で30年以上修行を積んだオーナーシェフが、独自のオリジナルレシピでひとつ一つ手作りしています。
他では絶対に食べることができないオンリーワンのお料理です。
オーナーシェフ 金澤公士
横浜中華街大珍樓で約30年勤務し、社長を勤めた後、2017年6月に独立し『公珠』を開業しました。
店名『公珠』は私と妻の頭文字からつけています。 2人とも美味しくて身体にいいものが大好きで、自分たちが毎日食べたくなるような味に仕上げています。
美味しくて安心な公珠の味を、ご家族皆さまでぜひお楽しみください。
商品開発についてちょっと公開

オーナーシェフインタビュー